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剪定って・・・・・

今年も残り一か月を切り、冬の寒さと年末の慌ただしさを感じる今日この頃です。

新年を迎える準備として庭木の剪定の依頼を受ける事が多いこの時期です。

先程カーラジオからのニュースで

梅で有名な水戸の偕楽園で、剪定見学会が行われているとの事。

剪定の必要性や選定方法など職人さんが説明をしながら剪定を行うらしい。

https://www.pref.ibaraki.jp/doboku/kogai/documents/h29__umesentei.pdf

剪定って本当はとても大切な植物のメンテナンスの作業の一つなのに

伸びたから切る的に思われているの事が多い様に感じます。

本当は将来この樹をどの様に育てるか、

どの様に咲かせるか、そして健やかな成長の手助けをするのが

剪定なので、切った時が完成では無いのです。

床屋さんは伸びた部分を切りそろえて完成なのですが

剪定は切った時から始まり

その後、成長と剪定を重ねながら

完成形へと近づいていくものなのです。

大きくなり過ぎて困ってしまったとか

元気がない、病虫害で困っているなど

単に切るだけじゃない、しっかりと理由をもって切る剪定を
経験してみてはいかがでしょうか?
弊社ではいつも将来を見据えた、意味ある剪定を行っております。
お悩みやご興味のある方は弊社までお気軽にお問合せ下さい。

関連記事:旧blog→https://ken-showblog.cocolog-nifty.com/blog/2016/12/post-300b.html



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